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投資用不動産 大阪

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都心の分譲マンションの販売が活況を呈してきたそうですね。

住友不動産が、今年7月に販売を始めた東京の第一期1次分の47戸が即日完売し、三菱地所も5月末に売り出した首都圏の3つのマンションの全物件が即日で売り切れたそうです。

低金利や住宅ローン減税などの追い風が続くうえ、将来の消費税増税を懸念して駆け込み需要が急増しているためで、一昨年秋以降、低迷を続けてきたマンション市場に曙光が差し込み始めているとのこと。

住友不動産のマンションは、京王線府中駅から徒歩3分の「馬場大門けやき並木」沿いで、角部屋中心の専有面積43・61~87・84平方メートルの2LDK~3LDKの物件で、価格は3900万~7900万円。平均坪単価は270万円で、2000年以降に販売された府中市の3LDKマンションでは最高水準の価格ながら、一気に売り切れたそうです。

同マンションにはこれまでに1800件の問い合わせのほか、マンションギャラリーには500組の客が来店しているといい「残りの戸数も好調が予想される」とのこと。

都心のマンションは、投資用不動産として購入されるケースも多く、「このまま販売の好調が続けば、供給が足りなくなる恐れもある」との指摘もあるそうです。

先のことを考えて色々と実行に移している人がいるんですよね。まずは債務整理をして、投資できるかどうか、きちんと判断できるといいですよね。

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